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練習、記録会等の感想を部員が交代で書いていきます

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本ブログは芝浦工業大学陸上競技部駅伝ブロックが開設したものです。
主に、練習結果や記録会結果を部員が交代で記していき、もっと大学外の人たちや大学関係者に芝浦工業大学陸上競技部をもっと知ってもらうためのものです。
当ブログ内で不適切な表現、誹謗中傷を暗示するようなものがあった場合はお知らせください。
また、芝浦工業大学陸上競技部駅伝ブロックに興味を持った方はsit.taf.ekiden@gmail.comまで連絡お願いします。

※コメント欄に個人を批判するコメントは絶対にしないようお願い致します。

※なお、部員日記は次の記事からとなっています。
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テーマ : 陸上競技
ジャンル : スポーツ

2037-01-01 : ブログトップ :
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練習報告 予選会を終えて 今後の目標 1年松川

こんにちは。
デザイン工学部1年の松川雅虎です。

最近は朝と夜、冷え込む時期になってきました。昼との寒暖の差が激しいため体調管理に気をつけましょう。

さて、今回は先週の土曜日と今週の月曜日に行われた20キロ走、箱根駅伝予選会の感想について書きます。

まずは土曜日、月曜日に行われた20キロ走です。
Aチーム→㌔3分50~3分40秒
Bチーム→㌔4分10~4分20秒

4回に分けて行われた夏合宿の成果が見えてきたのか、みんな距離走にも慣れ、この設定でも楽にこなせるようになってきたと感じました。冬には距離を踏みたいので、練習の質も上げて冬季練習を取り組んで行きたいです。

次に箱根駅伝予選会についてです。
自分にとっては初めての箱根駅伝予選会でした。いつもはテレビの画面越しで見ている側だったので、走るのは何か変な感じがしました。チーム順位は31位、個人では323位と、とても不甲斐ない結果に終わってしまいました。自分だけでなく、チーム内で悔しい思いをした選手は沢山いると思います。その思いを決して忘れず、来年、再来年に向けて練習を積んでいきたいです。

今後の目標についても書かせていただきます。
自分の最終目標はやはり箱根駅伝に出場する事ですが、厳しいのが現状です。
まずは出来ることから、毎日積み重ねて取り組んでいきたいです。そして小さな目標からクリアして最終目標にたどり着けるようにしていきたいと思います。
2019-11-12 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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40010 芝浦駅伝 今後の私 1年 小林

こんにちは。
デザイン工学部1年の小林飛斗です。

先日に箱根駅伝予選会がありました。当日までサポートして下さった方々、応援してくださった全ての方々、本当にありがとうございました。今年の反省を活かして来年は、さらに上を目指して頑張ります。これからも応援よろしくお願い致します。

さて、今回は先日行われた400m×10本、芝浦駅伝、今後の私について書きます。

まず400m10本です。70秒の設定で、比較的まとまって余裕を持って終わることができました。
次に芝浦駅伝です。多くの教職員の皆様と学生で大会が盛り上がりました。普段私達の事を応援してくださる方や、これを機に知ってくれた方々がいると思うのですが、これからも応援されるチームを目指そうと思える大会でした。

最後に今後の私についてです。予選会が終わり、結果を踏まえて色々考えました。練習量や走力はもちろんですが、自分にとって1番足りないものは継続することだと思いました。「21キロも走るんだからしんどいのは当たり前じゃん。」と自分に言い聞かせて、しんどくてやめそうになっても今回の反省を忘れる事なくしっかり行っていきたいです。

今後の目票『練習練習練習たまに休養。』
怪我せず練習を継続できるようにして、強くなりたいです。以上です。
2019-11-06 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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箱根駅伝予選会を終えて 4年 三木

4年の三木です。
先週末に行われた箱根駅伝予選会の結果を報告します。

チーム順位:31位 11時間50分16秒(一人当たり1時間11分1秒)
個人順位:170位(学内1位) 1時間6分43秒
(15分16-15分36-16分01-16分17-3分33)

最初に、応援してくださった校友会や大学関係者の皆様、本当にありがとうございました。たくさんの応援のおかげで、日々の練習での頑張りや予選会での今回の好走の結果につながりました。

まず、個人の反省です。
関東学連選抜のメンバーへの選出のボーダーラインまであと45秒でした。目標としていた65分50秒というタイムを出すことができていれば選出されたと考えると悔しいです。9月中旬から右シンスプリントに痛みがあり、左右のバランスが大きく崩れ、うまく練習をできておらず、10000mの東海大記録会にも出場できていませんでした。練習不足によるスタミナやスピード感覚に不安を感じていました。しかし、予選会まで残り2週間という期間で治療院の方々や後輩や同期の励ましでモチベーションを維持でき、最低限の練習を積むことができました。

予選会に臨むにあたって、「65分50秒、150位」という目標を立てていました。これは関東学生連合チームに選ばれるギリギリのラインだと考えていました。レース内容を振り返ると、自分の5000mの自己ベストの記録である15分16秒と同様のタイム・10000mのベスト31分31を40秒近く上回る30分52秒で通過しました。このタイム自体は想定内でしたが、最初の1~2kmの入りが予想より速く、ペースを失速させながらレースが進んでいってしまい、位置取りという点で失敗してしまいました。入りを落ち着ついて15分30~40で押していこうという予定でしたが、予選会の雰囲気にのまれてしまい、自分の考えていた勝負プランや勝負所をつかみきれず、ズルズルとレースが進んでしまったところ、ペースダウンを感じてしまったことで「65分50で行ける」というメンタルを保ち切れなかったことが敗因だと思います。

ですが、目標の150位に近い総合順位170位という2年前の予選会での337位を大きく更新する走りができました。この要因は、2つあると思います。1つは4回にわたる合宿のほとんどの練習を引っ張って消化し、例年よりも強度の高い練習を詰めたことにあります。2つ目は、予想外の暑さになった予選会ですが、1週間前に岩盤浴で暑さ対策をしたこと・前日からこまめな水分摂取を心掛けたこと(こっちの方が感覚的には効果が大きかった)だと思います。

2年前のイーブンペースで押していった予選会と比べ、今年はどちらかというと個人の記録を狙っていく立川ハーフのようにハイペースで突っ込み粘る展開でした。チームの反省にもつながりますが、今年は気候のせいもあったのか後半に崩れてしまい、もったいない走りをする人が多かったと思います。10kmT.Tでほぼ全員のベスト更新などの合宿での成長を感じることができず、目標としていた過去最高順位である20番台まで11分47秒(一人当たり1分10秒)足りないという結果に終わってしまいました。
12名中8名が初の予選会ということ・果敢に最初から攻めていけたという表現もできますが、結果として練習でできていた3分30秒/km(17分30秒/5km)のペースより遅くなってしまった3年の山形や福田などの上級生が練習でできた走りができないという課題が残ってしまったと感じます。

予選会が終わり、同期の集まりでの「立川ハーフに近いレースだった」という河井の言葉が胸に残っています。監督が代わり推薦生が入学し、地盤を固めていこうという年で経験を積んだと考えれば、立川ハーフのように個人が挑戦していくレース運びをしていくべきだと思います。しかし、自分の走りやチーム全体の結果を見たときに、最上級生の自分たちが過去のチームのような一体感を作り出せなかったのではないかと感じました。また、初めて上位の学校の選手とレースを進めていく中で「前の学校まであと1人あたり〇秒」という声から、本気で箱根を目指している大学との温度差のようなもの・底に有る強さを感じました。

2年前に走った予選会では、増田先輩について行って入りが速いと感じていても、不思議とイーブンペースで粘ることができたことを覚えています。そこには矢澤先輩や笹谷先輩を関東学生連合に送り出したいという思いや先輩・同期・後輩に負けたくない、追い付きたいという気持ちがありました。自分は気持ちが弱いから遅いという考え方は好きではありませんが、今回の結果を振り返るとチームとして個人としての気持ちの弱さがレースに出てしまったと感じました。それは自分が関東学生連合まであと45秒届かなかったという差にもつながると思います。もっと強い選手、強いチーム作りをしたかったと心残りが残る結果でした。
来年は目標に向かって、チーム一丸となって本番で結果を残せる強いチームに、そして関東学連選抜に選ばれるような選手に一人でも多くの人がレベルアップしてほしいです。
個人としては、来年3月8日に行われるびわ湖マラソンを目標に競技を続けていくつもりです。

最後に、1,2年時の監督であり私の大学陸上の礎を築いてくださった味沢監督、3,4年時に合宿をサポートしてくださった相沢さん、4年時により大きな目標に近づく可能性を広げてくださった前田監督、柏木コーチのおかげで高校よりも強い選手になることができました。1,2年時に試合への調整、怪我をした時にお世話になった大日方トレーナー、神楽坂指圧鍼灸院の井野さんをはじめとするトレーナーの皆さん、日の出治療院の小室さん、ラック治療院の坂本さんや合宿でお世話になった村田さんのおかげで怪我を予防し、力以上の走りをすることができました。

主務としての仕事をあまりできていなかったと思うけれど、マネージャーの支えがあったからこそ部活として成り立つことができたと思います。給水やタイム取りだけでなく、見えないところでいろいろな仕事をしてくれていたマネージャーのみんなのおかげで競技に集中することができました。本当にありがとうございました。

予選会に応援に来てくれた両親や友達、校友会をはじめとする大学関係者の皆様本当にありがとうございました。

これからも芝浦工業大学陸上競技部は箱根駅伝本戦出場を目標に頑張りますので応援よろしくお願い致します。

最後まで読んでくださりありがとうございました。
2019-11-04 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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10月25日(金) 1年 齋藤

最近すっかり気温が下がり、秋らしくなってきたことを感じる1年の齋藤です。

今回は先日行った練習の振り返りをしていきたいと思います。
8000m1本をAチームが3:15、Bチームが3:25の設定で練習しました。
気温の低い日が続いてる中、この日はいつもより暑く、質の高い練習とならなかった選手が多かったように感じます。
試合当日はコンディションがいいとは限らないので気温や天候に柔軟に対応できる選手を目指していきたいです。
予選会前に暑さを感じられたことを前向きに捉えて残り数日調整していきたいと思います。

最後に10/26の箱根駅伝予選会にあたって、監督、コーチ、マネージャーをはじめ、学校関係者やOB、OGなど多くの方々の支えのもとスタートラインに立てることをとても嬉しく思います。
予選会当日は出走する12人全員が現状持っている力の100%を出し切るような走りをしたいです。
応援よろしくお願い致します。
2019-10-25 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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10月6日(日) 2年 軽部

学校が始まり、久しぶりに芝浦工大に住み着く猫に会った2年生の軽部です。

今回は、9月29日(日)に行われた東海大記録会の結果について振り返りたいと思います。

10000m 1組
No.23 中畑元宏 35:42.16
No.24 川田尚輝 33:54.07
No.25 中野裕太 36:59.31
No.26 軽部正志 39:20.01
No.27 小川知良 DNF

10000m 2組
No.2 松川雅虎 33:14.52
No.3 山形祥貴 31:40.23
No.4 三木海刀 DNS
No.9 神尾祐樹 32:42.18
No.10 立崎哲大 32:33.48
No.11 斯波岳士 33:30.95
No.12 齋藤芳輝 32:30.22
No.13 武野内恵介 32:48.58
No.14 福田拓実 32:37.86
No.15 河井大晟 DNF
No.16 小林飛斗 34:15.32
No.17 山室直斗 34:55.55
No.18 石橋尚樹 34:26.18
No.20 河谷好晃 34:55.28
No.25 池谷智広 37:24.74
No.27 内山駿 DNS
No.28 飯島康介 37:19.06

涼しい中行われたレースで夏合宿の頑張りが実り、自己ベストを出した選手がいた反面、今ひとつ伸びなかった選手もいました。
選手1人1人がこの大会を糧に、箱根駅伝予選会に繋げられるように準備していきたいです。
2019-10-06 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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10月2日(水) 2年 小川

こんにちは!2年小川です。
とても長かった2ヶ月の夏休みが終わり後期の講義が始まりました!
久しぶりに席に座って講義を受けると疲れますね。笑

さて、先日行われた練習について振り返りたいと思います。
今回の練習は1000m×8本でAチームが3分5〜8秒、Bチームが3分15秒で行いました。
この日はまだ8月なのでは?と思うほどとても暑く、練習を思うようにこなせなかった選手が多数いたと思います。
私自身、気温が高い日は苦手ですが、試合の日が必ずしも良い条件下の中で出来るわけではないので、どんな状態の中でも走れる選手になりたいです。

10月26日(土)に箱根駅伝予選会があり、本校は既に出場を決めております!
昨年は惜しくも出場することが出来ませんでしたが、今年はレベルが上がり、より高い順位が期待できると思います。
是非、昭和記念公園までお越し下さい!

長文失礼しました。
2019-10-02 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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9月26日(木) 3年 山形

9月22日 日曜日

こんにちは。3年の山形です。
様々な方々からの応援や支援もあり、無事に4次合宿を終え、これから予選会に向け仕上げていく時期となりました。気候の変化が激しく、気温も上がり下がりがあるため体調管理には十分に気をつけたいと思います。

今回は、14000mPRを行いました。普段同様にA,Bチームの2チームに分かれて行いました。
私は、Aチームで練習を行いました。

Aチームは、3分35を切る程度のペースから入り、後半は3分20秒を切る程度までペースは上がりましたが、殆どのAチームのメンバーは余裕を持って終わったように見えました。合宿を経て、チームの選手が着実に成長していることを実感できて非常に嬉しく感じました。

そんな中、自分は余裕がない状態で今回の練習を終えました。理由と致しましては、3次合宿後から右膝を痛め、約半月程の期間を軽いジョギングと補強で過ごしていたからです。そのため、怪我明けすぐのポイント練習であったため、心肺機能が落ちていたためか、余裕を持つことができず、かなり限界走行で練習を終えました。

予選会までは、あと1ヶ月足らずとなりました。膝の調子も幾らか良くなりましたため、早急に体力を戻し、チームの主力として貢献できるよう日々できる努力を最大限積んでいけるようにしていきたいと思います。

また、今週の金曜日から授業が始まります。学生の本分である勉強も疎かにせず、文武両道を志していきたいと思います。

以上です。長文失礼致しました。
2019-09-26 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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9月26日(木) 1年 立崎 4次合宿

箱根駅伝予選会まで約1ヶ月を切りました。
夏休みと同時に気合の丸刈りをしたので、
予選会までになるべく髪を伸ばしたい1年立崎です。


今回は4次合宿の振り返りをしていきたいと思います。
4次合宿は9/13〜9/19までの7日間、山梨県山中湖で行われました。

1日目 80分ジョグ
2日目 朝練15km 本練25km走
3日目 朝練15km 本練各自ジョグ
4日目 朝練15km 本練20km走
5日目 各自ジョグ
6日目 朝練15km 本練 各自ジョグ
7日目 朝練15km 本練 400m×20本

夏合宿の最後の合宿ということもあり、A.Bともに設定タイムが上がりましたが、無事にこなすことができ、全体的にこの夏の成果を実感することができたと思います。

29日には東海大記録会の10000mに出場します。
箱根駅伝予選会を戦う14名を争うレースになるので、そこで練習の成果を発揮できるよう頑張ります。
応援よろしくお願い致します!
2019-09-26 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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9月24日(火) 1年 神尾 3次合宿

こんにちは!神尾です。
夏休みもそろそろ終わりを迎えようとしていて、もう少し延びてほしいと思うところです。

さて、少し遅れましたが3次合宿(北海道合宿)後半の振り返りをしたいと思います。

11日目 各自jog
12日目 朝練CC 午後30km走
13日目 各自jog
14日目 朝練16kmjog 午後10kmT,T
15日目 朝練CC 午後 各自jog
16日目 朝練16kmjog 午後30km走
17日目 朝練16kmjog

合宿中は天候にも恵まれ涼しいなか各自集中して、一つ一つの練習に取り組むことができました。この合宿を通して力がついてきたと感じる選手もたくさんいると思います。私自身も合宿後半では成長ってこういうことなんだなと走るなかで実感しました。

このような充実した合宿ができたのも、たくさんの人々の協力があってのものだと思います。感謝の気持ちを忘れずに箱根予選会まであと1ヶ月余り、頑張っていきたいと思います。
2019-09-24 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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2015年9月17日からの閲覧者数

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Author:芝浦工業大学陸上競技部駅伝ブロック
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